おはようございます! 今日は「過炭酸ナトリウム」を検索しました。
そろそろ年末ですのでね、掃除なんかを始めようと思い、いつものアレを手に取ったところ、残りが少ないんですわ。
買わなきゃ、でも高いんだよな。
なんか代用品ないの?
と、思ってどこかを見たら過炭酸ナトリウムというワードがある。
それ、何だろう? と検索したらズバリ商品名が出るじゃないですか。
えっ、てことはそれを買えばいいんじゃないの?
この際だからはっきりと「過炭酸ナトリウム オキシクリーン」で検索したぞ!
カジコレさん。
オキシクリーンと粉末タイプの酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)は、ほぼ同じ。使い分けは、料金の安さや、好みかどうかで決めると良さそうです。
>料金の安さや、好みかどうかで決めると良さそうです。
>料金の安さ で決めると良さそうです。
>料金の安さ!
ハイ、決まり。
今日はこれで解決ですわ。
でもまあせっかくなのでね、どれくらいの差(金額です)があるのかちょっとみてみましょうか。
カジコレさんのこの記事では、オキシ〇リーンと国内メーカー、しゃぼん玉せっけんさんの過炭酸ナトリウムを比べておられますが、
値段は、例えば楽天24では、オキシクリーンは500gが750円くらいで、1gあたり1.5円くらい。それに対して、シャボン玉の酸素系漂白剤は750gが570円くらいで、1gあたり0.76円とオキシの約半額!
決まり。
ハイ決まり。
いや別に、オキシクリ〇ンが悪いとうわけではないし、嫌いってこともないんです。
汚れがよく落ちるし、けっこう使ってました。
むしろ好き。
やっぱりオキシの方がいいんじゃないの?
Yahoo!ニュースさんで、オキシクリー〇と他の洗剤を比較した記事が。
【寄り道】
ここでわかったことをひとつ。
過炭酸ナトリウムというのは酵素系漂白剤の主原料。
この記事では、酵素系漂白剤と過炭酸ナトリウムを同じものとして扱っています。
それを踏まえてみてみると、

さすが、〇キシクリーン。
オ〇シクリーンEXが2位。
1位は……!
ワイドハイターPROでした。
それではみなさん、よい一日を!
